黄金の金玉を知らないか?

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インフルエンザワクチンについて

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さて、インフルエンザについて
いろいろとコメントを頂きます。
気になった情報では、やはり今回のワクチンは断種ワクチンではないかということです。

WHOのマーク。
flag-WHO.png

何で蛇のマークなんでしょうか。ギリシャ神話、医術の神であるアスクレピオスの杖から来ているという話ですが。非常に怪しい団体です。
調べれば分かるのですが、WHOというのは昔から人体実験をやってきたキチガイ集団です。
何を今さらな話なのですが。

ワクチンなどという得たいの知れない怪しいものを体内に入れる。
ちょっとでも美的感覚があれば、おかしいと思うはずです。

考えるな感じるんだ。
ワタスのブログも含めて世間の情報に振り回されずに、心の羅針盤。
あなたが気持ちいいと思う方向に行くこと。不快と感じる方向は避けること。
自分の感覚に聞いてみて下さい。
これからは、心の羅針盤があなたを守ってくれるはずです。

ワタスから言わせればワクチンを打つなど、不自然だし不快としか思えないのですが。

ワタスは薬すら飲みません。
風邪をひいたら、寝床でうんうん唸りながら自分で治します。
高熱にうなされながらも、体内の高熱で病原菌を殺すのです。

肉を切らせて骨を断つ。
やらせはせん。やらせはせん。
布団を何枚もかぶって亀のように縮こまって戦うのです。
タートルヘッドデビルと呼ばれたワタスがインフルエンザ如きにやらせはしません。

その昔、一度ひどいインフルエンザにかかって目ヤニが出てまぶたが開かなくなったことがありますた。
くぁぁ。
目が。目がぁ。
暗闇の中おトイレを探しに彷徨い歩いた覚えがあります。
しかし、そういう時でさえ薬は飲みませんですた。
自分の免疫機能で打ち勝ったのです。
薬などというものは気休めに過ぎないのです。何の効果もありません。

しかし、良く考えれば分かるはずです。
結局のところ、いつも奴らの手口は同じです。
爆弾テロ等が起きる。その対策として鎮圧部隊を送り込む。
まったくテロと関係ない地元武装勢力が濡れ衣をきせられて壊滅させられる。
実は、テロを起こしたのはアメリカの別動隊という訳です。
本来の目的は地元住民の鎮圧です。

災害が起きる。災害復興という名目で軍隊を送り込む。
同じ構造です。
災害を起こしたのは奴らということです。
たった今もアフガニスタンやインドネシアで起きていることです。

結局、今回の新型インフルエンザ騒動も同じ構造なのが分かります。
本来の目的は人口削減。
そして今回、危険なのはインフルエンザそのものではなく、ワクチンということです。
ワクチンを打てば、子供ができなくなる。
今回のワクチンは、断種ワクチンとうことのようです。

詳しくのっているリンクを張っておきます。金玉を震わせながらお読みください。
http://www.tamekiyo.com/documents/david_icke/its_the_vaccine.html

http://inkyo310.blog16.fc2.com/blog-entry-70.html

http://quasimoto.exblog.jp/11476349/

ワクチンの製造元企業。
ノバルティス社はスイスのバーゼルの会社です。
そして、バクスター社はオーストリアの会社です。
お里が分かるとはこのことです。

スイス、ベルギー、オーストリア。
昔から奴らの本拠地がある場所です。

奴らの本体はヨーロッパの貴族だ。
昔からしつこく言っています。EUを元にして世界統一政府を作る。
なんでEUの本部はベルギーはブリュッセル。欄ベール銀行の重役室にあったんですか。
そこにある元は海軍のスーパーコンピューター。その名はビースト。
世界統一電子通貨は今か今かとその出番を待っているのです。

まぁ、ワタスが書かなくても広くその事実は知られていることですが、
新型インフルエンザなど季節性のインフルエンザと大して危険性は変わらないということです。

ワクチンを打ってはならない。

予防するなら緑茶、紅茶が良いようです。
昔から、お茶を立てる時は一服と言いますが、お茶と言うのは薬という扱いだったのです。
お茶を口に含んで数秒間、うがいをすればそれほど心配するものではないかと思います。
ビタミンDも予防に効果的という情報もあります。

これからの季節、緑茶、紅茶を常時携帯してうがいをしましょう。

奴らの三文芝居に騙されないように。

もちろんワタスのようなキチガイの言うこと。
何が真実か。ご自分で良くお調べになって下さい。
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http://www.tamekiyo.com/documents/david_icke/its_the_vaccine.html

現在のところ、豚インフルエンザの症状は、通常のインフルエンザと大差なく、何でもかんでも豚インフルと言って公表数字を増やすことは簡単である。
イギリス政府は、インフルエンザの症状がある人は、医者に行かずに電話で(臨床検査なしに)診断を受けることができるシステムを導入した。
感染者数を操作するためだ。

 患者 「風邪をひいたみたいなんですが・・・」
 医者 「豚インフルエンザだね。感染者に登録しておくよ」

ジェインは、ノバルティス・インターナショナル(スイスのバーゼル)、バクスター(オーストリア)、バクスター・インターナショナル(米国イリノイ州ディアフィールド)といった医薬品の大企業の細菌テロ犯罪を告訴している。

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大量接種される豚インフルのワクチンの大半を供給するのは誰だか想像できるだろうか? 

(答)バクスター・インターナショナルとノバルティスだ。

今年初めに「手違いで」ヨーロッパの研究室に鳥インフルエンザ・ウィルスを送ったあのバクスター・インターナショナルと同じである。
このウィルスが、季節限定の旬のウィルスと混ぜ合わせられ、より危険なウィルス株が生成された。
昨年、バクスター・インターナショナルの抗凝血剤ヘパリンの品質問題で少なくとも81人が死亡した。
この薬は、あろうことか豚の腸を原料にして中国で生産されていた。
医薬品というのはずいぶんと素敵なものなんだね? 汚染ヘパリンは、何百人もの患者に深刻な被害をもたらした。バクスターの中国工場は、民衆を「保護」するはずの米国・中国いずれの当局の査察も受けたことがなかったことが明らかになった。

2001年にはバクスター・インターナショナルの機器の欠陥が原因で、50人以上の透析患者が死亡した。今月、同社の子会社であるバクスター・ヘルスケア社は、ケンタッキー州と二百万ドルで示談した。 ケンタッキー・メディケイド(低所得者向けの医療費補助制度)に販売していた静脈注射の原価を13倍も膨らませていたのがバレたのだ。
こんな素晴らしい企業を信用できないはずがないが、この会社が現在、世界各国政府が最低限の安全性チェックで全国民に押し付けたがっている豚インフルエンザ・ワクチンの主要な供給元である。
このワクチンは、「一週間以内」に安全性試験を終え、規制の網を急速に通過しようとしている。ロンドン・タイムスの記事より。
欧州医薬品庁の規制官によると、急遽行う検査には、過去最大規模の大量接種に使用される予定のワクチンに似た型のワクチンの臨床試験が含まれている。規制当局が臨床試験を継続するのと同時並行して一般民衆の予防接種が始まることになる(下線はデーヴィッド・アイクによる)
表向きの説明に使う目的を除けば、そもそも試験は必要ないのだ。
どんな成分が含まれていて、どんな作用があるのか、彼らは十分承知している。
さらに、オバマ政権のキャスリーン・シベリウス保健福祉省長官によって署名された文書により、ワクチンによる死亡や被害が発生しても医薬品会社は責任を取らなくてよいことになっている。
バクスター・インターナショナルは、7月末までに世界中に豚インフルエンザ・ワクチンを出荷する予定だと言っている。それによって得られる利益は莫大なものだろう。しかし、このワクチンの本当の目的は金ではない。ずっと昔から計画されている人類の大量間引きが目的なのだ。
製薬会社とWHOは、H1N1といわれている「新型」の豚インフルエンザ・ウィルス株に対抗するワクチンを開発するのに躍起(やっき)になっていると報道されているが、しかし、ちょっと待ってほしい。
バクスター・インターナショナルはH1N1ワクチンについて2008年8月28日に特許を申請しているではないか・・・ (原資料PDF http://www.theoneclickgroup.co.uk/)

バクスター社ワクチン特許申請 米国 2009/0060950 A1によると、
・・・特定の好適実施例では、この合成物つまりワクチンは、複数の抗原を成分とし・・・A型インフルエンザとB型インフルエンザなど、一つまたは複数の特定の亜種(ヒトH1N1, H2N2, H3N2, H5N1, H7N7, H1N2, H9N2, H7N2, H7N3, H10N7  豚 H1N1, H1N2, H3N1, H3N2  犬または馬 H7N7, H3N8  鳥 H5N1, H7N2, H1N7, H7N3, H13N6, H5N9, H11N6, H3N8, H9N2, H5N2, H4N8, H10N7, H2N2, H8N4, H14N5, H6N5, H12N5)の組み合わせとして選ばれ・・・
この特許は2009年3月、つまりメキシコでウィルスが解き放たれた4月の一ヶ月前に公開されたが、出願されたのは「新型株」が公式に知られる7ヶ月前である。
これほどあからさまなでっち上げが過去にあっただろうか。
特許には、次のような成分説明と毒性の注意がある。
補助薬として適したものは、ミネラル・ゲル、水酸化アルミニウム、界面(かいめん)活性剤(かっせいざい)、リゾレシチン、プルロニックポリオール、ポリアニオンまたは油乳剤(油中水型、水中油型)、もしくは、これらの組み合わせから選ぶことができる。もちろん、補助薬の選定は使用目的による。例えば、毒性は、投与の対象となる生体によって、毒性なしから高い毒性まで変化しうる。なんとも素晴らしい。




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  1. 2009/11/04(水) 21:00:12|
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パターン青について

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雲南省北西部でM5の地震、家屋倒壊などで28万人被災
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091102-00000026-rcdc-cn

さて、中国で地震があったようですが、今回の波形の動きに関係するのかどうなのか。

今回の波形の揺れは、Induction Magnetometerの方に格子状斑点が出ていないことから地震パターンとは違うようだと書きますた。

前にも紹介しましたが物理学者、井口和基さん

http://quasimoto.exblog.jp/11485610/

今回の揺れは太陽風の影響ではないかという分析を書いていらっしゃいます。
Fluxgate Magnetometerの特徴としてが大きく赤黒が小さいのが地震電波とのことです。
今回は黒が大きいことから地震電波ではなく太陽風の影響という分析のようです。


haarp20091101.jpg

とりあえず、地震のパターンは青。これだけ覚えておきましょう。

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  1. 2009/11/03(火) 10:16:49|
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また揺れました

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さて、Fluxgate Magnetometerの方とVHF Riometerのグラフ
また振れています。
10/30日UTC(世界標準時)10時頃です。
haarp20091101.jpg
haarp2009110102.jpg

ただ、斑点模様のグラフの方は出ていないので地震パターンとは違うのでしょうか。

毎度毎度しつこい!という数々の突っ込み。ブログを辞めろと言う突っ込み。
最近は突っ込まれすぎて何にも感じなくなってしまいますた。
やはり昼も夜も人間の営み。何事もマンネリはいけません。
バイオセンサーの方はまだいたいけな思春期の少年のように敏感なのですが。
地震が起きなければ辞める。たしかに書きました。しかしワタスはまだ危険は去ってないと思って続けています。奴らの好き勝手にやらせてはいけないのです。

しかし、油断も隙もあったものではありません。
最近はグラフも動かなくなったので近くの温泉に行ったりしていますた。
ワタスの住む場所は良い露天風呂があるのです。
今思うとここに移り住んだのは都会の便利さや快適さを捨てて、景色を取ったという選択だったと思います。本当に何もないところですが、景色だけは絶景なのです。
このごろは紅葉になってきて、またすごいことになっています。
都会から時々人が来るのですが、1日でリフレッシュして帰っていくのですた。

ちなみにワタスの住むところですがほぼ車なしでは生活できません。買い物に行くにも一番近いスーパーまで車で30分かかります。山道を登ったり下ったり。ガソリン代もばかにならないのです。
買い物に行くにはかなり買い溜めしておかなければならないのですた。

ワタスは書いていませんですたが、この年で4WDに乗っています。
冬は4駆でないと山道を登れないのですた。
くほほほ
やらせはせん。やらせはせん。
そう言いながら大量の荷物を乗せて山道を4駆で走り抜ける老人がいたらワタスだと思って下さい。
これでHAARP云々言っているのですから完全なキチガイです。
本当にずみません。

グラフの揺れについて、何回も書くと緊張感が抜けてしまいますが、再度、警戒するに越したことはありません。ワタスが気付いてアップするのも遅れがちになるので右側にグラフのリンクを張っておきます。最新の状況は、そちらを見るようにして下さい。

本当にありがとうございますた。

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  1. 2009/10/31(土) 09:45:11|
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